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海外で使うノートパソコン その3

では各社検討結果。一部メジャーブランドも含む。

・ドスパラ
商品構成は素晴らしい。価格競合力もある。しかしレビューによるとキータッチが最悪らしい。柔らかいどころか押すと沈むそうな。それはちょっとパス。

・パソコン工房(含フェイス・ツートップ)
どういうわけか15インチクラスがない。定評のある台湾CLEVO社の筐体で物は良さそうなのだが、17インチはさすがに大きすぎる。

・マウスコンピュータ
筐体はCLEVOやMSIで問題なさそうだが、どうも評判はイマイチ。数を売ってるから悪評が多いだけかもしれない。とはいえマウスコンピュータを買うのはある種の意思表明であり、誰かが強く背中を押してくれないと踏み切れないのも確か。僕が学生なら絶対これにするけど。

・フロンティア神代
老舗だがいつのまにかヤマダ電機の手先になっちゃってた。どうも気乗りしないのでパス。

・中華レノボ(旧IBM)
今も使っているのでベストなのだが、価格を度外視しても選択肢が微妙。T61は賛否両論あり現品を見ないと判断できない。T61pならOKだと思えるがいかにも高い。

・レッツノート
高剛性でモバイル機として信頼性は高い。しかし僕は普段持ち歩かないので、最大の売りがそれほどメリットにならない。B5サイズならレッツノートと思うが、A4サイズは微妙。BTOにすると凄まじく値段が上がるのも問題。

こうした検討を経て、最終的にたどり着いたのがエプソンダイレクト。続く。

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