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災害廃棄物、一般ごみの23年分=3年間で処理目指す-宮城知事

 宮城県の村井嘉浩知事は28日の県災害対策本部会議で、東日本大震災で発生した膨大な災害廃棄物が、1500万~1800万トンと推計され、最大で同県の一般廃棄物の23年分に相当することを明らかにした。県は処理を迅速に進めるための基本方針を策定し、3年以内に処理を終える方針。
 県が推計した災害廃棄物には、自動車、土砂などは含まれておらず、分量は、今後一段と膨らむ見通し。
(2011/03/28-12:32 時事)

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