スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イングリッシュマスタード

ケチャップ

あーいきなり使いかけのケチャップ画像ですいませんね。
これ下がキャップになっててそこから出すのです。で、棚なり冷蔵庫に置いとくときはこの姿勢。なかなか良いでしょ。

日本のケチャップはマヨネーズも同じだけど柔らかくて搾り出しやすい。でも保管時の姿勢としてはイギリス版に一日の長がある。

もっともこの形状はここ1-2年で出てきたもので、それまではビンしかなかった。ジャムみたいなやつね。スプーンがないと使えないタイプ。マヨネーズも含めて最近このスタイルがスーパーの棚で増殖してます。

イングリッシュマスタード


またまた使いかけで申し訳ないんだけど、これはイングリッシュマスタード。からしにはイングリッシュとフレンチがあって、フレンチはそれほど辛くなくて酸っぱい。イングリッシュは若干酸味があるけど日本のからしに近い。和食にはイングリッシュで決まり。しかもこのコールマンズが基本中の基本です。

問題はですね、このからし残り少なくなってくると出ない出ない。容器も結構固くて力ずくで絞っても出ないんだな。それでいてスクイーザブルとはなかなか良い根性してる。

日本のからし・わさびチューブ、絶対受けると思う。特許も押さえてそうだし、イギリスで展開すれば商売になると思うんだけどな。どうですそこのチューブ屋さん?

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

ページの先頭へ戻る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。